LensCulture Portfolio accountに選ばれたというメールをいただき、さっそくポートフォリオ公開をしてみた

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先日LensCultureという海外の写真サイトからメールがやってきた。それ自体はDMなどが頻繁にくるので珍しくないのだが、今回は「LensCulture Portfolio accountに選ばれた」という内容だった。

LensCultureには何度かコンペに応募しているが、特に選ばれたわけでもない。

なので「選ばれた」というのがどういう理由でナニ基準なのかはわからない。

何かの商売かと思ったが、メールには完全にフリーで、フリートライアル(期間限定)ではないと強調されていた。

いや、一応理由らしきものは、書いてあったのだ。

 

We are committed to helping talented photographers like you gain global exposure for your work.
[拙誤訳] 我々は、あなたのような才能あるフォトグラファー達による作品のグローバル展開の獲得をお手伝いすることに傾倒する。

しかし選択基準やきっかけなどは記載されていなかった。

自分がそんな見初められる写真をLensCultureに出したかどうかは覚えていないのだが、可能性としては「何度か応募してる奴には特典を与えよう」ということなのかもしれない。
いや本当のところは全然わからないが。

まあ、いずれにしてもせっかく戴いた機会ではあるので、ありがたくポートフォリオを作らせて戴いた。

登録者数も多いだろうから、いくら招待制ポートフォリオとはいえそこそこ数もあり、それほど見られることもないと思う。実際に2日経過した現在でも39viewsなので、まあ大したことはない。

とはいえFlickrのようにプロフォトグラファーから単なる写真好きまで誰もが自由に大量にアップできる写真サイトのような、ほぼ見る人なんていないんじゃない?と思しきところでの公開よりは、比較的限定的かつ見る側にも写真の知識を有している人が多いであろうワールドワイドなサイトでのポートフォリオのほうが魅力的だ。

急ごしらえなのであまり写真の精査をせずアップしているかもしれない。
もう少し時間ができたら、精査しつつ、新しい作品も加えていきたいと思う。

世界的に見てもらえるなら、ちょっと作品作りにもう少し時間を割いていきたいと思う。

またお金が……お金が……(;´Д`A

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Atsushi Ezura について

ナチュラルな女性のしぐさや表情を撮りたいIT系エンジニア。女性モデル募集中プロフィール
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