2016年はポートレート撮影の年にしたいと思っている、すなわち多くのモデルさんを撮りたいという意気込みでこの1年をスタートしようと思っているのであります

あけましておめでとうございます。今年も当ブログをよろしくお願いいたします。
技術面での投稿はまとめる時間などもふくめて時間がかかる場合があるのですが、かけるものがあればときどき書いていきたいと思います。
写真はポートレートを中心に、引き続き女性モデルさんを募集しつつ、撮影した作品をブログで公開できればと思っています。

技術的な話題は断片的なものを蓄積して1つにまとめるなど、どうしても時間がかかる場合もあって、時間的な余裕がないと難しい。
まあモチベーション的なものもあるとえばあるのだが。
エンジニアリングも楽しいけれど(もちろん日々の勉強はしているし仕事においても全力投球しているが)、今は自分の余暇の多くは写真、ことポートレート撮影に投入したいという気持ちが強い。

特に去年は6月からの半年は、ものすごい仕事への全力投球率が高かった。
そのため、これまで当モデルで知り合うことのできたモデルさんとの撮影も、なかなか時間を作ることができず、ようやく12月に入ってなんとかできたものの、風邪で途中降板という情けない幕切れをしてしまったのである。

だからして、今年は特段に写真への思い入れを強くした年にしていきたいという気持ちがある。
去年は幸いにして世界的にも有名な写真サイトであるLensCultureからEditor’s pickをいただき、その直後にLensCultureのアカウントを頂けることになった。LensCultureのアカウントを頂けることで、このサイトで作品を公開していく権利が獲得できたので、露出面での幸運には恵まれたかもしれない(見られているかどうかはなんとも言えないが…)。

自分なりに納得のいくポートレートが撮れたときには、ときどき「フォトテクニックデジタル×フォト蔵 「ポートレート」フォトコンテスト」に投稿することにしている。まあだいたい目に留めてもらうことはないのだけれど、それはまだまだ自分の精進が足りないということの証でもあるわけだから、もっと自分の技術を磨く必要があるという評価がつけられているという認識だ。

今月の募集にも応募しているので、よろしければ「いいね」をつけてやってください。
http://photozou.jp/photo/show/3099003/232025511

そして今年も、引き続き女性モデルを募集中なので、ご興味ある方はぜひメールやメッセージでご連絡をいただければと思います。

写真中心になっていくかもしれませんし、途中途中で技術的なブログもはさみこむと思いますが、本年もどうぞ当ブログをよろしくお願いいたします。

子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由 「21世紀型スキル」で社会を生き抜く (できるビジネス)ポートレート撮影テクニック100 (玄光社MOOK テクニック100シリーズ)イチから学ぶプログラミング(日経BP Next ICT選書)ポートレートの新しい教科書プログラミング言語C++第4版女の子がかわいく見えちゃう55の撮り方 (玄光社MOOK フォトテクニックデジタル別册)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。