Railway Campus その2

やりとりが軽快に続くRailway。いいねぇ。Tinaさん。
予約したいって話したら、男女どっちだ聞かれた。日本人の名前はよくしらんらしい。あまり日本人を取り扱っていないということか。いい、いいぞ。

というのも、金かけるからには、留学先で日本語なんぞ使いたくないわけである。仮に日本人に遭遇しても英語で会話するぐらいの勢いでいきたいわけだ。なぜか日本人の留学生は日本人サポートがいたり日本語が通用する環境に安心感を得て「安心して留学できます」っていうようなのだが、私にはまったく信じられない。どういう状況であれ英語で解決するぐらいの気構えがなくて、どうして英語が学べるかしら。こういうのは親や他人が金を出す人に多いのかしら?
え、なぜそんなことを知っているかって?
そういうサポートを売りにしている留学サイトが、あまりに多いから。
多いってことは、商売になるからってことでしょう?
親がそういうのを安心したりするのかしら。だったら最初から留学なんてさせなきゃいいのに。子も子なら親も親なのかしら。まぁ実際のところはよくわかりませんが、少なくとも社会人になってからの留学なら、自腹で多額の資金をかけて行くわけですから、何か1つだけでもいいから、短い期間の中で得るべきものを探す必要があるわけ。だから、留学中まで日本語なんてしゃべってる時間なんてクソ食らえだし(どうせ嫌でも頭の中は日本語だらけなんだから、会話ぐらい英語にしようぜ)、日本人と日本語で話すなんて、もってのほかでしょう。金をどぶに捨てるようなマネは私にはできない。
ということで、日本人がいない、あるいは少ない環境を選ぶ努力をしているのである。
Railway Campusはそういう意味では良い環境なのかな?

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